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小学生から外国人とのふれあいはグローバルな精神の形成と言う観点からは大切です。
でも、いくら英米人に付いたとしても、そこにおける言語材料の質と量、そして言語学理論と長期的なプログラムの土台がないところでは期待するほど効果はあらわれません。
また、外国人の授業にありがちな英会話パターン表現を繰り返していると思考力が育たず、結果的にレベルの低い結果に終わる危険性があります。
子供たちが楽しく英語を学ぶためには、さまざまなバリエーション授業が必要です。
大人の英語教室と違い必要性からの学習ではないので当然なことですが、そこには豊かな言語空間が根底になければなりません。
言語理論や発達心理学に基いた長期プログラムがないと何年学習しても向上はありません。
WILL英語館のカリキュラムは長文のストーリーを媒体に長期的視野に立ち、思考力を育成していくコンテンツです。

WiLL英語館の小学生コースは「中学英語準備教室」、「お遊び的な英会話教室」ではありません。
目指すのは「聴けて、読めて、表現できる「英語脳」の養成です。
☆T.アンダーソン博士の言語習得理論とWILL英語館の学習理論合成表
☆確かな言語習得理論に基づいた科学的プログラム
全ての学習の根幹となり。入門期に限らず継続的に行っていきます。
多種多様な表現(STORY)を多聴し、理解する学習。暗記を必要としない。*文字を追いながら聞くようにすれば効果的。
Silent Listening Navigation
B学習とは(発散)
特に幼児英語や入門期に必要な学習。声をだし、英語の表現や発音が楽に口から出るようにする学習。
チアリング、ジャズチャンツ、ゲームから朗読、劇活動まで楽しむ。発話の強要はおこなわない。
A,B学習の積み重ねが進むとC学習により正確に、豊かに英語を身に付けるための手段としての学習。
ことばのきまり、発音、文字と音声の一致(フォニックス留意点)、会話のパターン、日本語との関連、外国文化を学ぶ。
A,B、Cの学習が十分になされた段階でD学習に入ります。自分の心を英語で表現する練習。状況説明、作文、読解、自由会話。
(江東区) 豊洲 佐賀 冬木 南砂 越中島 木場 古石場 北砂 千石 白河 福住 東陽 東雲 牡丹 平野 三好 深川 辰巳 東砂 門前仲町 塩浜 千田 森下 永代 新砂 清澄 晴海 富岡 新大橋
(中央区)新川 勝どき 月島 佃 八丁堀 日本橋箱崎
(江戸川区)東葛西 西葛西 一之江 松江
(千葉県)船橋 市川 浦安
他、港区 渋谷区 千代田区 墨田区

よくある「お遊び英会話」や「中学英語準備」でなく、聞けて、読めて、表現力を高めるための長期指導コンテンツを用意しています。
多元的な英語空間へ子供たちを導き、想像力と情操を育てながら、結果的に英語頭脳回路を早く育てるストーリーコンテンツ学習法を体験してみませんか。